出会い系で年下の男性と会って刺激的な時間を過ごしています

出会い系で年下の男性と会って刺激的な時間を過ごしています

私は石川県の金沢市に住む51才です。長年、主婦として人妻として生きてきました。そんな日々を続けている間に気づけば50代を迎えていました。40代のころも漠然とした不安を抱えていたことがありますが、さすがに50代になると不安も大きくなり、焦りのようなものも感じるようになりました。どういうことかと言えば、自分が女として見られない状況に焦りがあるのです。熟女といわれるようなこの年齢になっても女として見られたいという思いはおかしいのかもしれませんが、世間でもよく言うように女はいくつになっても女でいたいものなのです。

私は熟女といわれるようになった今でもスタイルの維持には努めていますし、肌のお手入れも欠かしたことがありません。そのため、外で男性を見ればドキドキすることもありますし、こちらを見る目があれば意識してしまうこともあります。勘違いだと言われればそれまでですが、これは個人の自由ですから、そういう考え方があったとしても良いと思っています。しかしながら、家では主婦としてしか見られず、知り合いの男性などからも人妻としてしか見られないので、何もない毎日を過ごしてるわけです。そんな日々が寂しくて、悩みはしたものの、ついに外に出会いを求めることにしたわけです。

とは言っても、知り合いにはそういう目で見られませんし、そもそも旦那がいることを知りながら遊んでくださる方はそうそういないので、サイトに相手を求めました。正直最初は本当に相手が見つかるのか、自分のようなオバさんが相手にされるのかという不安もあったのですが、勇気を持って掲示板に書き込んでみると、しばらくしていくつかの返事がありました。同世代もしくは私よりも年齢が上の方もいたので驚きでしたが、同時に安心感も抱くことができました。私よりも年齢が上であっても、同じように現役でいたいと考える人がたくさんいるとわかったからです。返ってきたメールのおかげで勇気をもらうことができたのです。

しかし、その方々には申し訳ないものの、私はもうひとりの男性を選ばせてもらいました。私は年下男性が好きだったので、30代の男性からのアプローチにおこたえしたのです。年下の男の人は母性本能がくすぐられるので、こちらから可愛がってあげたかったのです。もしも年下の男性から返事が一切なかったら同世代の男性と会うようにしていたかもしれませんが、アプローチがあったので会うことにしたのです。彼は出会い系経験者で、これまでにも年上の女性と何度か会ったことがあるそうで、その点も安心したポイントでした。要は彼が年上の女を好きということですから、お互いの好みは一致しているということです。ここでズレがあるようであれば、実際に会っても楽しくない時間を過ごすことになってしまうかもしれませんが、お互いの思いが一致していたわけですから、安心して会わせてもらえました。

また、彼も私も1度きりの関係ではなく、できることなら長期的な関係でいたいと考えていたので、その点での思惑の一致も大きかったです。そのようにして彼とは会ったのですが、思っていた以上に刺激的な時間を過ごすことができました。彼は年上の女性が好きだけあって、甘えん坊の性格でしたが、それもお気に入りのポイントになりました。私には子供もいないので、男性から甘えられることもなかったのですが、甘えられたときの状態がとても心地よくて、彼を守ってあげたいという思いが強くなって、それがとても心地よかったのです。

ホテルで会いましたが、お互いに身を寄せ合って過ごす時間が長く、イチャイチャするような形で過ごしました。交わっているよりもそのような時間のほうが長くて、とても幸せな時間を過ごすことができました。彼とは継続して会っていく関係となり、もうすでに4回ほど会っていますが、会うたびに彼の魅力を再発見できるような気さえしていて、幸せ度合いは大きくなるばかりです。今後もこの幸せな時間が消えてしまわないことを祈るばかりですが、そのためには私が頑張らなければならないこともわかっています。いくら長年連れ添った夫婦ですでに男と女としては冷め切っているとは言っても、このような行為が夫に知られてしまえば大変なことになるのは当然ですから、それだけは何が何でも避けたいと思います。彼のためにも避けてあげたいのです。とにかく今後も彼と会い続けて、幸せを共有していきます。

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